沿革

HISTORY

2021年 9月
当社製マスクが「JIS T9001」の適合審査合格
2021年 2月
コロナ対策商品としてマツダ専用アルコール洗浄液の販売を開始
2020年 12月
マツダグループ社員供給向けのマスク製造を開始
2020年 6月
食品箱詰装置を初出荷
マツダオフィシャルグッズの新たな販路となる「MAZDA COLLECTION ONLINE SHOP」を開設
2017年 9月
本社消防所開所(同時にマツダ(株)3号館の防災センターを移設)
2017年 5月
東京営業所移転(マツダ(株)東京本社(内幸町)から浜松町へ移転)
2017年 1月
府中町ふるさと納税記念品提供を開始(以降毎年)
2015年 10月
「マツダロードスター」電子取扱説明書が日本マニュアルコンテスト2015
「マニュアルオブザイヤー」を受賞
2015年 6月
子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定(くるみんマークの認定)を受ける
2012年に続き2回目の認定
2014年 3月
2018年ビジョンと8事業部体制から5事業部の新体制を発表
2013年 10月
自衛隊退職者の再雇用に対し防衛大臣より感謝状受贈
2012年 10月
広島労働局均等・両立推進企業表彰(均等推進企業部門)で優良賞受賞
2010年 11月
国際物流部門をマロックス(株)(現マツダロジスティクス(株))へ移管
2010年 7月
エンジン・ミッション再生事業を(株)マツダE&Tへ移管
2006年 12月
ISO9001品質マネージメントシステムの認証取得(全事業部が取得)
2004年 4月
創立40周年式典開催
2004年 2月
執行役員制度を導入
2003年 9月
一般労働者派遣事業許可取得
2002年 7月
リビングサービス事業部の取引業者との交流組織「東栄会」を「マツダエース協力会」に
名前を改め会員会社を全社取引先に拡大
2002年 1月
ISO9001取得
2001年 12月
「経営理念」・「行動指針」を制定
2000年 12月
マツダ興産(株)を存続会社として、マツダエース(株)、マツダプランテック(株)が対等合併
マツダエース(株)に社名変更 資本金4億8千万円となる
2000年 6月
ISO14001(マツダエース(株)、マツダプランテック(株))取得
1997年 8月
ISO9002(マツダエース(株))取得
1979年 2月
東洋工業(株)より構内売店、社内発送等の業務の移管を受け、東洋工業(株)の全額出資の
子会社マツダリビングサービス(株)(マツダエース(株))を設立
1978年 12月
東洋工業(株)(現マツダ(株))の工務部から機修工場を分離独立させ、
メンテナンス専業企業として東洋機電(株)(マツダプランテック(株))を設立
1964年 4月
自動車部品並びに付属品製造業を目的に高屋工業(株)(マツダ興産(株))を設立